フロン・水銀(蛍光灯)の全廃

目標

フロン(CFC)を2018年度に全廃
フロン(HCFC)、水銀(蛍光灯)を2020年度に全廃

取り組み姿勢

社会的課題として化学物質の適正な管理と削減が求められています。
2017年度に、サステナビリティ課題の特定と目標設定にあわせて、オムロンとして取り組む環境関連社会的課題を設定しました。
グローバル全生産拠点でのフロン(CFC)を2018年度に、フロン(HCFC)と水銀(蛍光灯)を2020年度にそれぞれ全廃することに取り組みます。

2017年度総括

2017年度はCFC使用機器を39%、HCFC使用機器を25%削減しました。
水銀(蛍光灯)を26%削減しました。

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