剰余金の配当(中間配当)および期末配当予想に関するお知らせ | オムロン

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剰余金の配当(中間配当)および期末配当予想に関するお知らせ

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  • 証券コード:6645
  • 各位
  • 平成25年10月29日
    会社名 オムロン株式会社
    代表者名 代表取締役社長 山田 義仁
    コード番号 6645
    上場取引所 東証第一部
    問合せ先 経営IR部長 奥村 俊次
    TEL 03-6718-3421

当社は、平成25年10月29日開催の取締役会において、下記のとおり平成25年9月30日を基準日とする剰余金の配当(中間配当)および期末配当予想について決議しましたので、お知らせいたします。

  1. 剰余金の配当(中間配当)の内容
      決定額 直近の配当予想
    (平成25年4月25日公表)
    前期実績
    (平成25年3月期中間配当)
    基準日 平成25年9月30日 同左 平成24年9月30日
    1株当たり配当金 25円00銭 18円00銭 14円00銭
    配当金の総額 5,503百万円 3,082百万円
    効力発生日 平成25年12月2日 平成24年12月3日
    配当原資 利益剰余金 利益剰余金

  2. 配当予想の内容
      1株当たり配当金
    基準日 第2四半期末 期末 年間
    前回予想 18円00銭 (未定) (未定)
    今回修正予想 25円00銭 50円00銭
    当期実績 25円00銭
    前期実績
    (平成25年3月期)
    14円00銭 23円00銭
    (普通配当 18円00銭)
    (記念配当  5円00銭)
    37円00銭
    (普通配当 32円00銭)
    (記念配当  5円00銭)

  3. 中間配当、および期末配当予想の理由
    当社の株主還元方針におきましては、企業価値向上に向けた成長投資のための資金を確保した上で、余剰資金はフリーキャッシュフローのレベルも勘案して株主の皆様に還元することとしております。具体的な配当額に関しましては、配当性向25%以上を維持しDOE(株主資本配当率)2%を当面の目標としております。
    本日公表の平成26年3月期第2四半期連結累計期間の業績結果および通期業績見通しは、当初の予想を上回る好調な結果および見通しとなりました。そのため、平成26年3月期の中間配当を前回予想の18円から7円増額して25円に決定いたしました。また、従来未定としていた期末配当予想は25円といたしました。従いまして、年間の配当予想は中間配当と合わせて50円となる見込みです。

以上

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