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固定買取価格が下がっても大丈夫!太陽光発電所の投資回収期間、もっと早めませんか?

野立て発電所現状

2012年(平成24年)7月1日にスタートした「全量買取制度(固定買取制度)」の開始にともなって、
メガソーラー建設が新聞紙面を賑わし、各地に「野立て発電所」が普及しました。
制度スタートから6年が経った今、普及した野立て発電所の投資回収の現状はどうなっているのでしょうか?

現在の
買取価格

買取価格はピーク時の
半値以下に低下…。

これまで野立て発電といえば、儲かる投資先のイメージがあったと思います。しかし、太陽光発電のシステム価格や施工費の低下などにより、固定買取価格は年々減り続けており、 スタート当初40円だった買取価格は36円、32円、24円と降下し、2018年は18円まで低下しています。

10kW以上 太陽光の買取価格推移グラフ

お客様のギモン

では…今から野立て太陽光発電に投資しても
回収に時間がかかって利益が出ないの?

ご心配なく!
太陽光発電稼働率アップすれば、
投資回収期間早めること可能です!

設備の発電効率向上

固定買取価格は下降してきているものの、発電に必要な太陽光パネルやパワーコンディショナの発電効率は2012年の制度開始当時よりも格段に向上しているのも事実です。

設備投資コストの削減

また、パネルなどのシステム価格や施工費といった初期投資にかかる費用も以前より大きく低下してきていることも投資回収期間を上げる後押しをする要因にもなっています。

買取価格、売電量、設備投資コストの関連性イメージ

この2つの対策を行えば、現在でも太陽光発電の
投資回収は十分に可能!
今でも従来と変わらない高い利回りが期待できます!

さらに!

オムロンのパワーコンディショナなら、投資回収期間短縮を強力サポート!

太陽光発電システム用パワーコンディショナ KPV

実発電量を大幅向上

スーパー過積載対応

パネル接続枚数を増やすことで
200%以上の過積載も可能に!

過積載

過積載で発電量アップ!

高効率の機器を利用しつつ、太陽光パネルの設置数を増やし、従来より多くの電力発電が可能となる過積載を行えば、少ない日照量でもしっかり発電量を確保することができます。

1日の発電量グラフイメージ

高効率パネル対応

パネルの高効率化に伴い、最大許容短絡電流12A/回路に対応

両面パネル

発電効率を最大化

変換効率96%、定格容量5.5kw

低出力(500W)時でも
95.5%の高変換効率

朝夕や曇りなどの日照の少ない時も高効率に発電します

日照の少ない時間

施工性を大幅向上

一人で取り付け

小型軽量だから一人で取り付け可能

本体はわずか20kg、設置時間は従来の1/2
従来比(KPM2)

従来品(KPM2)比

容量:80%  質量:64%

C型鋼に直付け可能

C型鋼に直付け可能

野立てで多く採用されているC型鋼に直接取り付けでき、背板や取付けベース板のコーキング、配線カバーが不要。

パワコン間 設置間隔3cm

パワコン間 設置間隔3cm

離隔幅は従来の1/5に。設置面積が大幅に縮小。C型綱などの部材費もダウン。

設置場所を選ばない!

海岸より500m以上なら沖縄でも
一般タイプで設置可能!

海岸から500m以内の重塩害地域には
重塩害対応タイプをご用意

重塩害エリア

オムロンのパワーコンディショナなら、

  • 売電額アップ
  • 施工コスト削減

この二つを実現することで投資回収期間短縮貢献します!

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(5.5kW)一般タイプ/重塩害対応タイプ

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