このウィンドウを閉じる
  1. ホーム
  2. 株主・投資家情報
  3. 経営方針
  4. ディスクロージャーポリシー

ディスクロージャーポリシー

  • 小
  • 標準
  • 大
  • 証券コード:6645

1. 情報開示の基準

当社は、経営理念のひとつに掲げた「倫理性の高い企業活動」のもと、法令の遵守はもとより、高い倫理観をもって企業活動を行うとともに、経営の情報開示と透明性確保に努め、株主・投資家の皆様に対しタイムリーな情報提供に努めます。
商法・証券取引法等関係諸法令、証券取引所の定める業績の概況および「上場有価証券の発行者の適時開示等に関する規則(以下「開示規則」)に従って、情報ならびにその他の重要な情報を正確かつ迅速に本ホームページ上に公開いたします。

2. 情報開示の方法

適時開示規則に該当する情報の開示は、同規則に従い、東京証券取引所の提供するTD-NETにて公開しています。
当社は本ホームページを株主・投資家の皆様に対する重要な情報発信源のひとつと考えております。開示規則に該当しない情報についても、株主・投資家の皆様の理解を助けると判断した情報は、できるかぎり積極的かつ公平に開示してまいります。ただし、本ホームページには当社が開示している情報の全てが掲載されていない場合があります。また、他の方法で開示された情報とは異なった表現をしている場合もあります。

3. インサイダー取引の未然防止

2004年2月1日、インサイダー取引規制上の公表措置の充足要件である、証券取引法施行令第30条(12時間ルール)が改正されました。適時開示規則に準拠した会社情報が報道機関に公開されたのと同時に、当該情報が自主規制機関のホームページに掲載された時点で、インサイダー取引規制上の公表措置が完了することとなります。
したがって、適時開示規則に準拠した会社情報、および投資判断に影響を与えると当社で判断した重要な会社情報については「TD-NET」に登録し、その後すみやかに当Webサイトに当該情報を掲載いたします。

4. 沈黙期間

当社は決算(中間および四半期含む)情報の漏洩を防ぎ、公平性を確保するため、決算期日の翌日から決算発表日までを沈黙期間としています。この期間は、決算・業績見通しに関する質問への回答やコメントを差し控えることとしております。ただし、この沈黙期間中に業績予想を大きく外れる見込みが出てきた場合には、開示規則に従い適宜公表することとしております。

5. 第三者への情報開示と第三者による業績予想

当社は機関投資家、アナリスト等との個別ミーティングでは既に公開された事実、周知の事実、あるいは一般的なビジネス環境等限られた情報に限り言及します。また、第三者によるいかなる当社に関するコメント、業績予想等を支持することをいたしません。

6. その他

本ホームページ上での当社の情報の検索にあたりましては、本ディスクロージャーポリシーのみではなく、別途掲載している免責条項も合わせてご参照ください。

このページの上へ