沿革
| 昭和8年5月 (1933) | 立石一真が大阪市都島区東野田に立石電機製作所を創業。 |
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| レントゲン写真撮影用タイマの製造を開始(創業年月日 昭和8年5月10日)。 | |
| 昭和20年6月(1945) | 京都市右京区花園土堂町に工場を移転。 |
| 昭和23年5月(1948) | 商号を立石電機株式会社に変更(設立年月日 昭和23年5月19日)。 |
| 昭和34年1月(1959) | 商標をOMRONと制定。社憲制定。 |
| 昭和35年2月(1960) | 世界初の無接点近接スイッチを開発。 |
| 昭和35年10月(1960) | 京都府長岡町(現長岡京市)に中央研究所を竣工。 |
| 昭和39年4月(1964) | 世界初の電子式自動感応式信号機を開発 |
| 昭和42年3月(1967) | 世界初の無人駅システムを開発。 |
| 昭和43年11月(1968) | 英文社名をOMRON TATEISI ELECTRONICS CO.に決定。 |
| 昭和46年6月(1971) | 世界初のオンライン現金自動支払機を開発。 |
| 昭和47年2月(1972) | 日本初の福祉工場であるオムロン太陽株式会社を設立。 |
| 昭和58年(1983) | 「けんおんくん」を発売。 |
| 京都府綾部市に綾部工場を竣工。 | |
| 昭和61年4月(1986) | アメリカに北米地域統轄会社(OMRON MANAGEMENT CENTER OF AMERICA,INC.)を設立。 |
| 昭和63年9月(1988) | オランダに欧州地域統轄会社(OMRON EUROPE B.V.)を設立。 |
| 昭和63年10月(1988) | シンガポールにアジア・パシフィック地域統轄会社(OMRON ASIA PACIFIC PTE.LTD.)を設立。 |
| 平成2年1月(1990) | 社名をオムロン株式会社に変更。 |
| 平成6年5月(1994) | 中国に地域統轄会社(OMRON(CHINA)CO.,LTD.)を設立。 |
| フロンガス全廃を達成。 | |
| 平成7年(1995) | 車間距離警報装置を開発。 |
| 平成10年(1998) | グローバル紙幣真贋判別装置を開発。 |
| 平成11年4月(1999) | 事業部制を廃止し、カンパニー制を導入。 三島事業所がゼロエミッション達成。 |
| 平成15年5月(2003) | グローバルR&D協創戦略の中核拠点として京都府相楽郡に「京阪奈イノベーションセンタ」を設立。 |
| 平成15年6 月(2003) | 代表取締役会長に立石義雄、代表取締役社長に作田久男が就任。 |
| 平成16年5月(2004) | 携帯電話搭載の顔認証技術を開発。 |
| 平成18年5月(2006) | 新企業理念制定。 |
| 平成18年5月(2006) | 中国上海に制御システムのグローバル中核拠点が開業。 |
| 平成19年3月(2007) | 生産現場でのセーフティ事業を本格展開。 |