オムロングループの歩み

現在から遡ること80年、1933年に創業者 立石一真が高精度のレントゲン撮影用タイマを開発したところから始まったオムロンの歴史。その歩みは、まさに失敗と試行錯誤の連続ともいえるものでした。このコーナーでは、創業から現在に至るオムロンの足跡を、3つの挑戦をテーマに当時の写真や画像を通して振り返ります。